富士石油(5017)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -70億1900万
- 2011年9月30日
- -14億5700万
- 2012年9月30日 -478.38%
- -84億2700万
- 2013年9月30日
- -65億9700万
- 2014年9月30日
- -4億5800万
- 2015年9月30日 -999.99%
- -87億2900万
- 2016年9月30日
- 40億4000万
- 2017年9月30日 -97.08%
- 1億1800万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 99億2000万
- 2019年9月30日
- -63億8900万
- 2020年9月30日
- 54億9500万
- 2021年9月30日
- -13億5900万
- 2022年9月30日
- 172億7600万
- 2023年9月30日 -21.47%
- 135億6600万
- 2024年9月30日
- -136億8100万
- 2025年9月30日 -33.33%
- -182億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2023/11/13 9:43
売上高は、小規模定期修理に伴う販売数量の減少等により、前年同期比1,250億円減収の3,197億円となりました。損益につきましては、在庫影響(総平均法及び簿価切下げによる棚卸資産の評価が売上原価に与える影響)が90億円の原価押し下げ要因(前年同期は126億円の原価押し下げ要因)と前年同期比で縮小し、営業利益は122億円(前年同期比42億円減益)となりました。経常利益は、持分法による投資利益12億円等を計上したことなどにより、135億円(前年同期比37億円減益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は112億円(前年同期比32億円減益)となりました。
なお、当期の在庫影響を除いた実質ベースの損益は、小規模定期修理の影響等により、営業利益相当額は31億円(前年同期比6億円減益)、経常利益相当額は44億円(前年同期比1億円減益)となりました。