- 5017
- 2026/01/19
- 時価
- 373億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-14.61倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.21-0.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士石油(5017)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -56億3600万
- 2010年12月31日
- -39億7200万
- 2011年12月31日
- -13億1600万
- 2012年12月31日 -123.1%
- -29億3600万
- 2013年12月31日 -120.81%
- -64億8300万
- 2014年12月31日 -153.4%
- -164億2800万
- 2015年12月31日
- -106億9000万
- 2016年12月31日
- 122億8700万
- 2017年12月31日 -51.09%
- 60億1000万
- 2018年12月31日
- -31億1700万
- 2019年12月31日 -33.14%
- -41億5000万
- 2020年12月31日
- 57億5800万
- 2021年12月31日 -16.22%
- 48億2400万
- 2022年12月31日 -54.13%
- 22億1300万
- 2023年12月31日 +357.57%
- 101億2600万
- 2024年12月31日
- -32億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2024/02/13 11:58
売上高は、小規模定期修理に伴う販売数量の減少等により、前年同期比1,443億円減収の5,358億円となりました。損益につきましては、在庫影響(総平均法及び簿価切下げによる棚卸資産の評価が売上原価に与える影響)が63億円の原価押し下げ要因(前年同期は11億円の原価押し下げ要因)と前年同期比で拡大し、営業利益は81億円(前年同期比54億円増益)となりました。経常利益は、持分法による投資利益を18億円、為替差益を14億円計上したことなどにより、101億円(前年同期比79億円増益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は87億円(前年同期比69億円増益)となりました。
なお、当期の在庫影響を除いた実質ベースの損益は、小規模定期修理の影響はあったものの、製品マージンが堅調に推移したことなどにより、営業利益相当額は17億円(前年同期比2億円増益)、経常利益相当額は37億円(前年同期比26億円増益)となりました。