構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 79億4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2014/06/26 17:15
(2) 無形固定資産建物及び構築物 2~60年 油槽 10~15年 機械及び装置、車両運搬具 2~17年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2014/06/26 17:15
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 29百万円 油槽 0百万円 ―百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 2014/06/26 17:15
上記に対応する債務担保資産(工場財団抵当) 建物及び構築物 11,010百万円 10,463百万円 油槽 2,415百万円 3,090百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額です。2014/06/26 17:15
2「当期増加額」には、建物3,146百万円、油槽2,875百万円、構築物8,238百万円、機械装置33,470百万円、車両運搬具0百万円、工具、器具及び備品100百万円、及び土地50,955百万円の旧富士石油株式会社との合併による増加額を含んでいます。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 17:15
ノルウェー領北海のイメ油田については、海上生産施設の不具合等により生産開始の目途が立っておらず、権益の売却を模索していましたが、イメ油田権益を保有するNorske AEDC ASの株式取得オファーがあったため、全株式の売却を決定し、その売却見込額とNorske AEDC ASの資産価値との差額及びイメ油田における海上生産施設の除却に係る損失の合計額(201億29百万円)を減損損失及び関係会社整理損失引当金繰入額として特別損失に計上しています。場 所 用途 種類 ノルウェー領北海 石油開発・生産資産 建物及び構築物 エジプト・スエズ湾ノースウェスト・オクトーバー鉱区 石油開発・生産資産 探鉱開発投資勘定
当社の連結子会社であるアラビア石油㈱が50%の権益を保有し、操業主体として開発を進めているエジプト・スエズ湾ノースウェスト・オクトーバー鉱区については、同国の政情、開発進捗度ならびにアラビア石油㈱の事業環境を鑑み、これまで資産計上されていた探鉱投資に関わる費用全額を減損損失(48億62百万円)として特別損失に計上しています。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 機械装置のうち石油化学製品製造装置及び自家発電設備については定率法を採用し、その他の有形固定資産については連結子会社1社(定率法)を除き定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。2014/06/26 17:15
②無形固定資産建物及び構築物 2~60年 油槽 10~15年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法