売上高
連結
- 2016年3月31日
- 4255億2200万
- 2017年3月31日 -1.41%
- 4195億3000万
個別
- 2016年3月31日
- 4135億1500万
- 2017年3月31日 -0.76%
- 4103億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/30 14:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 93,075 192,078 300,185 419,530 税金等調整前四半期(当期)純利益 (百万円) 1,926 4,020 12,262 17,945 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- a) 主要な取引先2017/06/30 14:45
直近に終了した過去3事業年度のいずれかにおいて、当社との取引額が、当社又は取引先の連結売上高の2%を超える取引先又はその業務執行者
b) 会計監査人 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/06/30 14:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/06/30 14:45
(注)当連結グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 昭和シェル石油株式会社 257,352 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2017/06/30 14:45
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #6 業績等の概要
- 石油製品の国内需要につきましては、ガソリンは小売価格の下落やゴールデンウィークの行楽需要が好調といった好要因はあったものの、乗用車の燃費改善等による構造的な需要減退が続いていること、また軽油は物流合理化に伴う貨物輸送量減少の影響等から、ともに前期を若干下回りました。一方で、灯油は暖冬であった前期と比較し気温が低く推移したことから前期を上回りました。電力用C重油は発電用燃料の石炭・LNGへの転換が進んだことから前期を下回り、燃料油総量では前期比98.0%の需要となりました。2017/06/30 14:45
このような事業環境のもと、当期の連結業績につきましては、売上高は、小規模定期修理を実施した前期に比べ販売数量の増加があったものの、原油価格(円貨)の下落を受け販売価格が下落したことなどにより、前期を59億円下回る4,195億円となりました。
損益につきましては、在庫影響(総平均法及び簿価切下げによるたな卸資産の評価が売上原価に与える影響)が75億円の原価押し下げ要因(前期は130億円の原価押し上げ要因)となり、また、前期の小規模定期修理の影響の解消等により、営業損益は前期と比較して277億円改善し、189億円の利益となりました。経常損益は、前期と比較して276億円改善し、181億円の利益となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/06/30 14:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における業績は、売上高4,195億30百万円(前期比1.4%減)、営業利益は189億40百万円(前期は営業損失87億99百万円)、経常利益は181億2百万円(前期は経常損失95億46百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は155億3百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失94億9百万円)となりました。2017/06/30 14:45
当社グループにおける主要事業である石油精製/販売事業での売上高は、小規模定期修理を実施した前期に比べ販売数量の増加があったものの、原油価格(円貨)の下落を受け販売価格が下落したこと等により、前期比59億92百万円減収の4,195億30百万円となりました。
損益につきましては、在庫影響(総平均法および簿価切下げによるたな卸資産の評価が売上原価に与える影響)が75億円の原価押し下げ要因(前年同期は130億円の原価押し上げ要因)となり、また前期の小規模定期修理の影響の解消等により、営業利益は前期比277億39百万円改善の189億40百万円となりました。経常利益は前期比276億49百万円改善の181億2百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比249億13百万円改善の155億3百万円となりました。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主要な取引2017/06/30 14:45
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引 売上高 3,924百万円 5,390百万円 仕入高 145,498百万円 164,191百万円 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/30 14:45
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)Aramo Shipping (Singapore) Pte Ltd. 当連結会計年度 売上高 10,798 税引前当期純利益金額 5,714
該当事項はありません。