売上高
連結
- 2017年3月31日
- 4195億3000万
- 2018年3月31日 +1.01%
- 4237億7200万
個別
- 2017年3月31日
- 4103億8100万
- 2018年3月31日 +1.58%
- 4168億5700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 11:47
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 66,100 173,296 296,689 423,772 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △4,308 79 5,870 8,430 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- a) 主要な取引先2018/06/27 11:47
直近に終了した過去3事業年度のいずれかにおいて、当社との取引額が、当社又は取引先の連結売上高の2%を超える取引先又はその業務執行者
b) 会計監査人 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/27 11:47
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/27 11:47
(注)当連結グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 昭和シェル石油株式会社 265,914 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2018/06/27 11:47
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 石油製品の国内需要につきましては、ガソリンは低燃費車の普及進展もあり、前期を下回りましたが、灯油は冬場の低温、また、軽油は堅調な貨物輸送を背景に、前期を上回りました。電力用C重油は、発電用燃料の石炭・LNGへの転換が進んだこともあり、前期を大きく下回りました。この結果、燃料油総量としては、前期比98.8%の需要となりました。2018/06/27 11:47
このような事業環境のもと、当期の連結業績につきましては、売上高は、大規模定期修理等の影響により販売数量が減少したものの、原油価格の上昇を受け販売価格が上昇したことなどにより、前期を42億円上回る4,237億円となりました。
損益につきましては、石油製品市況が堅調に推移したことによる販売マージンの改善やASP-BTGの稼働開始による精製コストの削減効果等があったものの、在庫影響(総平均法及び簿価切下げによるたな卸資産の評価が売上原価に与える影響)による原価の押し下げ要因が39億円と前期と比較して小幅にとどまったこと(前期は75億円の原価押し下げ要因)に加え、大規模定期修理の影響等による販売数量の減少、関連コストの増加により、営業損益は前期と比較して77億円減益となる111億円の利益となりました。経常損益は、持分法による投資利益の減少等により、前期と比較して94億円減益となる86億円の利益となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/27 11:47
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主要な取引2018/06/27 11:47
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引 売上高 5,390百万円 9,171百万円 仕入高 164,191百万円 185,473百万円