売上高
連結
- 2020年3月31日
- 4623億6400万
- 2021年3月31日 -25.47%
- 3446億1200万
個別
- 2020年3月31日
- 4540億3200万
- 2021年3月31日 -25.9%
- 3364億6000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 11:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 75,951 162,618 260,972 344,612 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,278 5,491 5,602 8,137 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/25 11:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/25 11:01
(注) 1 当連結グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 出光興産株式会社 230,190
2 JXTGエネルギー(株)は2020年6月25日よりENEOS(株)に社名変更しました。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/06/25 11:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- a) 主要な取引先2021/06/25 11:01
直近に終了した過去3事業年度のいずれかにおいて、当社との取引額が、当社又は取引先の連結売上高 の2%を超える取引先又はその業務執行者
b) 会計監査人 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 石油製品の国内需要につきましては、ガソリンは外出自粛による乗用車走行距離の減少等により前期比92.1%、ジェット燃料は旅客輸送需要の減少等により前期比53.1%、軽油は貨物輸送量の減少等により前期比94.7%となり、いずれも前期を下回りました。一方で灯油は、記録的な暖冬であった昨年度に比べ、強い寒波による堅実な需要があったことから前期比106.4%となりました。この結果、燃料油総量としては、前期比93.8%の需要となりました。2021/06/25 11:01
このような事業環境のもと、当期の連結業績につきましては、売上高は、前期の小規模定期修理の影響が解消したものの、新型コロナウイルス感染症の拡大による需要減退に加え、原油価格が低位で推移したことを受けて販売価格が下落したことにより、前期を1,177億円下回る3,446億円となりました。
損益につきましては、在庫影響(総平均法及び簿価切下げによるたな卸資産の評価が売上原価に与える影響)が87億円の原価押し下げ要因(前期は203億円の原価押し上げ要因)となったことに加え、国内石油製品市況の回復等により、営業損益は前期と比較して357億円増益となる70億円の利益となりました。経常損益は、前期と比較して370億円増益となる82億円の利益となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/25 11:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主要な取引2021/06/25 11:01
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引 売上高 9,484百万円 11,924百万円 仕入高 315,895百万円 223,590百万円 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/25 11:01
(注)Aramo Shipping(Singapore)Pte Ltd.は重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としておりまAramo Shipping (Singapore) Pte Ltd. 当連結会計年度 売上高 11,809 税引前当期純利益金額 5,452
す。