売上高
連結
- 2022年3月31日
- 4860億1400万
- 2023年3月31日 +75.07%
- 8508億6300万
個別
- 2022年3月31日
- 4769億2700万
- 2023年3月31日 +76.43%
- 8414億2400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/28 12:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 208,557 444,773 680,237 850,863 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 18,661 17,254 2,190 4,313 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/06/28 12:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/28 12:01
(注) 当連結グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しています。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 出光興産株式会社 601,564 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日) (単位:百万円)2023/06/28 12:01
(注) 「顧客との契約から生じる収益」はほとんどが「一時点で顧客に移転される財又はサービスから生じる収益」であり、それ以外は僅少です。「その他の収益」は日本政府によるコロナ禍における「原油価格・物価高騰等総合緊急対策」に基づく施策である、「燃料油価格激変緩和対策事業」により受領する補助金です。石油製品 その他 合計 その他の収益 711 - 711 外部顧客への売上高 482,167 3,846 486,014
当連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日) (単位:百万円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/28 12:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- a) 主要な取引先2023/06/28 12:01
直近に終了した過去3事業年度のいずれかにおいて、当社との取引額が、当社又は取引先の連結売上高 の2%を超える取引先又はその業務執行者
b) 会計監査人 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 石油製品の国内需要につきましては、ガソリンは乗用車保有台数の減少や低燃費化の進展等による構造的な需要減少要因がある中で行動制限緩和や旅行支援策等を受け前期比100.6%、ジェット燃料は旅客貨物輸送需要の回復により前期比121.6%となりました。一方で、灯油は全国的に暖冬であった影響により前期比90.6%、軽油は貨物輸送を中心とした底堅い需要はあったものの前期比98.7%と小幅に減少となりました。この結果、燃料油総量としては前期比98.1%の需要となりました。2023/06/28 12:01
このような事業環境のもと、当期の連結業績につきましては、売上高は当期が非定期修理年度であったことによる販売数量の増加及び原油価格上昇に伴う販売価格の上昇等により、前期を3,648億円上回る8,508億円となりました。
損益につきましては、在庫影響(総平均法及び簿価切下げによる棚卸資産の評価が売上原価に与える影響)による原価の押し下げ要因が6億円と前期より縮小したこと(前期は187億円の原価押し下げ要因)などにより、営業損益は前期と比較して112億円減益となる50億円の利益となりました。経常損益は、前期と比較して113億円減益となる47億円の利益となりました。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2023/06/28 12:01
前事業年度において、「営業外収益」の「補助金収入」に含めていた燃料油価格激変緩和対策補助金について、当事業年度の期首より「売上高」に含めて表示する方法に変更しています。この変更は、補助金総額の増加や実施期間の延長などにより当該補助金の重要性が増していることから、「売上高」として表示すべき内容をあらためて見直した結果、「営業外収益」ではなく「売上高」として表示することが営業活動の成果をより明瞭に表示することになると判断したことによるものです。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」に表示していた711百万円は、「売上高」として組み替えています。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2023/06/28 12:01
前連結会計年度において、「営業外収益」の「補助金収入」に含めていた燃料油価格激変緩和対策補助金について、当連結会計年度の期首より「売上高」に含めて表示する方法に変更しています。この変更は、補助金総額の増加や実施期間の延長などにより当該補助金の重要性が増していることから、「売上高」として表示すべき内容をあらためて見直した結果、「営業外収益」ではなく「売上高」として表示することが営業活動の成果をより明瞭に表示することになると判断したことによるものです。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度において、「営業外収益」の「補助金収入」に表示していた711百万円は、「売上高」として組み替えています。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/06/28 12:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主要な取引2023/06/28 12:01
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引 売上高 26,169百万円 16,426百万円 仕入高 402,767百万円 624,980百万円 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 12:01
ARAMO SHIPPING (SINGAPORE) PTE LTD 当連結会計年度 売上高 4,098 税引前当期純利益金額 4,541 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/28 12:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。