営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 136億3800万
- 2014年6月30日 +61.45%
- 220億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。2014/08/14 13:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業、保険事業、電子材料事業、アグリバイオ事業、再生可能エネルギー事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/08/14 13:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、原油の輸入価格が上昇したことなどにより1兆1,863億円(前年同期比+7.2%)となりました。2014/08/14 13:08
営業利益は、石油製品マージンの拡大などで220億円(前年同期比+61.5%)となりました。営業外損益は、受取配当金が増加した一方、持分法による投資利益が減少したことなどにより17億円(前年同期比△31.3%)の利益となりました。その結果、経常利益は237億円(前年同期比+47.2%)となりました。
以上の結果に加え、前第1四半期連結累計期間に計上した受取保険金等の特別利益が減少したことなどにより、四半期純利益は92億円(前年同期比△59.4%)となりました。