- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.セグメント資産の調整額は、セグメント間消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産です。
2015/06/25 13:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事
業、保険事業、電子材料事業、アグリバイオ事業、再生可能エネルギー事業等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。
4.セグメント資産の調整額は、セグメント間消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産です。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発資産等にかかる償却費、増加額です。
6.持分法投資損益の調整額は、セグメント間取引消去等によるものです。2015/06/25 13:09 - #3 事業等のリスク
② 原油価格について
石油開発事業の近年の営業利益は、主に高い原油価格に支えられていますが、原油価格は過去においても変動しており、政治経済情勢あるいはその他の要因により将来的に原油価格が下落した場合、当社グループの財政状態及び経営成績は影響を受ける可能性があります。
(2) 石炭事業について
2015/06/25 13:09- #4 業績等の概要
操業中の油田・ガス田においては、ノルウェー領北海、英領北海、ベトナムにおいて原油換算で日量2.9万バレルの原油・ガスを生産しました。
石油開発事業の売上高は、ノルウェー領北海における増産・増販などにより、1,020億円(前年同期比+4.5%)となり、営業利益は原油価格の下落や探鉱費の増加などにより134億円(前年同期比△58.7%)となりました。
(石炭事業・その他事業)
2015/06/25 13:09