営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 345億8300万
- 2018年6月30日 +106.66%
- 714億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。2018/08/14 15:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.セグメント利益の算定には含まれていませんが、取締役会に対して、持分法投資損益が定期的に提供され使用されています。なお、昭和シェル石油㈱の持分法投資損益は(その他)に含まれています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、昭和シェル石油㈱、エンジニアリング事業、保険事業、電子材料事業、アグリバイオ事業、再生可能エネルギー事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.セグメント利益の算定には含まれていませんが、取締役会に対して、持分法投資損益が定期的に提供され使用されています。なお、昭和シェル石油㈱の持分法投資損益は(その他)に含まれています。
(石油製品)△582百万円、(石油化学製品)3,321百万円、(資源)659百万円、(その他)5,974百万円、(調整額)△2百万円2018/08/14 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、原油の輸入価格が上昇したことなどにより1兆47億円(前年同期比+20.8%)となりました。2018/08/14 15:04
営業利益は、石油セグメントにおける石油製品マージンの改善や在庫評価影響などの増益により715億(前年同期比+106.7%)となりました。
営業外損益は、その他セグメントに含まれる昭和シェル石油㈱の増益による持分法投資利益の増加などにより101億円(前年同期比+57億円)の利益となりました。その結果、経常利益は816億円(前年同期比+108.9%)となりました。