- 5019
- 2026/09/07
- 時価
- 1兆8336億円
- PER 予
- 23.96倍
- 2010年以降
- 赤字-61.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.36-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 4.55%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (その他)2,510百万円、(調整額)△123百万円2018/11/14 15:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要なものはありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/14 15:05
重要なものはありません。 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- スノーレ鉱区買収時に締結した契約に基づく鉱区譲渡者に支払うプレミアムについて、原油埋蔵量及び原油先物価格等により将来の支出額を見積もり、割引後の金額を油田プレミアム負債に計上するとともに、同額を油田プレミアム資産として資産計上していました。なお、油田プレミアム資産については生産高に比例して償却し、油田プレミアム負債については実支払額で取り崩し処理を行っていました。2018/11/14 15:05
今般、当該契約の解消に伴い、油田プレミアム資産(固定資産)と油田プレミアム負債(固定負債)を取り崩し、その差額を特別利益に計上しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2018/11/14 15:05
①資産の部前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間 増減 流動資産 12,082 12,750 +667 固定資産 17,120 16,933 △188 資産合計 29,203 29,682 +480
資産の部では、主に季節要因による売掛債権の減少や、スノーレ鉱区買収時に締結した油田プレミアム契約の解消に伴う油田プレミアム資産の取り崩しによる減少があったものの、原油の輸入価格上昇に伴うたな卸資産の増加などにより、連結資産合計で2兆9,682億円(前期末比+480億円)となりました。