純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1兆2151億
- 2022年3月31日 +18.22%
- 1兆4365億
- 2023年3月31日 +13.42%
- 1兆6293億
個別
- 2021年3月31日
- 9417億100万
- 2022年3月31日 +24.88%
- 1兆1759億
- 2023年3月31日 -1.35%
- 1兆1601億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日 法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日 法律第19号)に基づき、当社の事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、これを控除した額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2023/06/22 15:10
再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日 政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法、第4号に定める地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額に合理的な調整を行って算定する方法、及び第5号に定める不動産鑑定士の鑑定評価によって算出しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2023/06/22 15:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。また、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算しています。なお、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。
② 繰延資産の処理方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末における負債合計は、原油価格の下落により買掛債務が減少する一方、有利子負債の増加等により、3兆2,361億円(前期末比+714億円)となりました。2023/06/22 15:10
ウ.純資産の部
当期末の純資産合計は、配当金の支払いがあった一方、親会社株主に帰属する当期純利益等により、1兆6,293億円(前期末比+1,928億円)となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/22 15:10
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
市場価格のない株式等 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/22 15:10
(注)㈱INPEXノルウェーは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としています。Nghi Son Refinery and Petrochemical LLC ㈱INPEXノルウェー 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 固定負債合計 638,285 748,339 - 50,257 純資産合計 △131,663 △196,562 - 91,774 売上高 535,543 995,081 - 163,469 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/22 15:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。項目 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 4,749.70 5,510.24 1株当たり当期純利益(円) 940.15 853.37
2.1株当たり純資産額の算定上、株式報酬制度の信託財産として日本マスタートラスト信託銀行㈱が所有する株式数を、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めています(当連結会計年度459,314株、前連結会計年度501,698株)。また、1株当たり当期純利益の算定上、株式報酬制度の信託財産として日本マスタートラスト信託銀行㈱が所有する株式数を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています(当連結会計年度459,314株、前連結会計年度501,698株)。