建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 723億4300万
- 2024年3月31日 -3.58%
- 697億5000万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2024/06/25 15:09
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地・借地権(SS跡地等) 228百万円 241百万円 建物等 1,229 273 計 1,457 514 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2024/06/25 15:09
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地・借地権(SS跡地等) 59,436百万円 2,458百万円 建物等 11,140 5,196 計 70,577 7,655 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2024/06/25 15:09
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 169百万円 131百万円 構築物 817 262 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/25 15:09
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)用途 場所 減損損失額 油槽所 他 旧横浜事業所 他(神奈川県横浜市) 土地 1,274 百万円 建物他 10,598 計 11,872
(2) 減損損失の認識に至った経緯について用途 場所 減損損失額 油槽所 他 貞山塩釜油槽所 他(宮城県塩竈市) 土地 796 百万円 建物他 3,178 計 3,974 - #5 研究開発活動
- ・基礎研究にも力を入れており、マテリアルズインフォマティクス(MI)やシミュレーション技術などを駆使した革新的潤滑油基材の創製に取り組んでいます。2024/06/25 15:09
②機能舗装材(アスファルト)事業では、省資源・省エネルギーや環境に配慮した舗装材料、例えば耐水性を強化し長寿命化を可能にした舗装材などを独自開発しています。また、アスファルトの特性を活かした屋根用防水材や、建物の地盤沈下による損傷を防ぐための基礎杭に塗布するアスファルトなど、工業用製品も開発し日本国内で製造販売しています。特に舗装材の製品開発においては、当社の長年の舗装材開発の実績から、行政機関や施設管理者と、十分連携しながら進めています。当連結会計年度の主な実績は以下のとおりです。
・水に起因する道路の損傷を大幅に抑制する舗装の耐水性強化技術について、高荷重のかかる空港滑走路において試験施工を行いました。