- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.セグメント資産の調整額は、セグメント間消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産です。
6.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発資産等にかかる償却費、増加額です。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/17 16:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険事業、グループ内サービス事業等を含んでいます。
2.営業利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。
3.持分法投資利益又は損失(△)、持分法適用会社への投資額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持分法適用会社に係るもの等です。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益又は損失(△)と持分法による投資利益又は損失(△)の合計と調整を行っています。
5.セグメント資産の調整額は、セグメント間消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産です。
6.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発資産等にかかる償却費、増加額です。
7.減損損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失です。2026/06/17 16:08 - #3 会計方針に関する事項(連結)
主として定額法を採用しています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。
2026/06/17 16:08- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは安定的かつ持続的成長のため、戦略適合性、リスク、経済性等を勘案し厳選した投資を行っています。当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む、金額に消費税を含まない)の内訳は次のとおりです。
2026/06/17 16:08- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 固定資産の評価
当事業年度の貸借対照表において、有形固定資産1,028,603百万円及び無形固定資産230,440百万円を計上しています。個別決算における固定資産の評価については連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に詳細を記載しているため、注記を省略しています。
2026/06/17 16:08- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産1,523,513百万円(前連結会計年度1,374,024百万円)及び無形固定資産260,199百万円(前連結会計年度254,580百万円)を計上しています。
有形固定資産及び無形固定資産については資産のグルーピングごとに減損の兆候を検討し、兆候が存在する場合には減損テストを実施しています。
減損テストにおける回収可能価額を算定するにあたっては、将来キャッシュ・フローの見積りや割引率等を決定しており、将来キャッシュ・フローは経営者が承認した事業計画を基礎として、経営者の最善の見積りと判断により決定しています。将来キャッシュ・フローに含まれる販売数量や商品価格、外国為替相場等は将来の経済情勢、気候変動対応に向けた低炭素社会への移行や日本国内における人口構成の変化などに伴う製品需要の減少等の不確実な要素の変動によって影響を受けるため、これらの見積りや回収可能価額の見直しが必要となった場合に、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/17 16:08- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
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