四半期報告書-第107期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する情報
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「燃料油」の売上高は22,270百万円減少、セグメント利益は230百万円減少し、「電力・再生可能エネルギー」の売上高は12,373百万円減少、セグメント損失は277百万円減少しました。なお、他の報告セグメントの売上高及びセグメント利益に与える影響は軽微です。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「燃料油」の売上高は22,270百万円減少、セグメント利益は230百万円減少し、「電力・再生可能エネルギー」の売上高は12,373百万円減少、セグメント損失は277百万円減少しました。なお、他の報告セグメントの売上高及びセグメント利益に与える影響は軽微です。