昭和 HD(5103)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -3億182万
- 2010年12月31日 -16.08%
- -3億5037万
- 2011年12月31日
- 2億1738万
- 2012年12月31日 +147.75%
- 5億3857万
- 2013年12月31日 -90.96%
- 4870万
- 2014年12月31日 +408.38%
- 2億4760万
- 2015年12月31日 +483.12%
- 14億4384万
- 2016年12月31日 +70.91%
- 24億6770万
- 2017年12月31日 -39.2%
- 15億27万
- 2018年12月31日 -44.56%
- 8億3180万
- 2019年12月31日 -80.42%
- 1億6283万
- 2020年12月31日 +141.02%
- 3億9247万
- 2021年12月31日
- -1億2718万
- 2022年12月31日
- -7383万
- 2023年12月31日
- 7071万
- 2024年12月31日 -90.64%
- 661万
- 2025年12月31日
- -1億7811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△388,684千円には、全社費用△378,098千円、その他の調整額△10,585千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:01
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に親会社によるグループ統括事業・投資育成事業・事業開発事業等業績数値であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△388,684千円には、全社費用△378,098千円、その他の調整額△10,585千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2024/02/14 15:01
当社グループは当第3四半期連結累計期間においては、売上・営業利益は増収増益、経常損益・親会社に帰属する四半期純損益は減益となりました。売上高は6,811,423千円(前年同期比19.4%増)、営業利益は70,715千円(前年同期は営業損失73,834千円)、経常損失は801,214千円(前年同期は経常損失40,878千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は506,617千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失107,577千円)となりました。
当社事業は、主に連結子会社の行う食品事業、ゴム事業、スポーツ事業、コンテンツ事業の4事業に加え、重要な持分法適用関連会社の行うDigital Finance事業、リゾート事業からなっております。