5103 昭和 HD

5103
2026/06/19
時価
28億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-101.53倍
(2010-2026年)
PBR
2.56倍
2010年以降
0.19-4.98倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

昭和 HD(5103)の営業貸付金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年6月30日
61億1061万
2011年9月30日 -12.15%
53億6842万
2011年12月31日 -5.75%
50億5996万
2012年3月31日 +7.03%
54億1575万
2012年6月30日 +7.66%
58億3038万
2012年9月30日 +15.52%
67億3550万
2012年12月31日 +33.52%
89億9319万
2013年3月31日 +30.41%
117億2803万
2013年6月30日 +12.21%
131億6024万
2013年9月30日 +6.03%
139億5369万
2013年12月31日 +5.88%
147億7400万
2014年3月31日 +7.51%
158億8327万
2014年6月30日 +0.98%
160億3870万
2014年9月30日 +38.65%
222億3731万
2014年12月31日 +7.91%
239億9671万
2015年3月31日 -0.63%
238億4672万
2015年6月30日 -2.63%
232億1999万
2015年9月30日 -9.01%
211億2893万
2015年12月31日 +45.47%
307億3635万
2016年3月31日 -2.66%
299億1740万
2016年6月30日 -5.88%
281億5720万
2016年9月30日 -1.07%
278億5469万
2016年12月31日 +20.45%
335億4996万
2017年3月31日 +1.66%
341億638万
2017年6月30日 -2.24%
333億4364万
2017年9月30日 -6.99%
310億1387万
2017年12月31日 +6.18%
329億3066万
2018年3月31日 -1.98%
322億7770万
2018年6月30日 +0.95%
325億8592万
2018年9月30日 +1.46%
330億6084万
2018年12月31日 -2.94%
320億8791万
2019年3月31日 -1.95%
314億6089万
2019年6月30日 -4.52%
300億3886万
2019年9月30日 -2.44%
293億520万
2019年12月31日 +1.76%
298億2106万
2020年3月31日 -4.22%
285億6354万
2020年6月30日 -5.55%
269億7819万
2020年9月30日 -7.79%
248億7693万
2020年12月31日 -5.35%
235億4531万
2021年3月31日 -3.12%
228億1022万
2021年6月30日 -10.98%
203億459万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
同事業は特定の相手先との国際的な裁判費用やその影響による業績不振に加えて、コロナ禍、ミャンマーにおける内戦、などにより実質的に営業停止状態の期間も長く、厳しい6年間を経験しました。これらのことを考慮し前期には損失の引当処理を実行済みであり、今後は環境が改善すると考えられるとともに、財務体質も筋肉質になり、より利益貢献がしやすい状態になったと考えております。
過去6年間、コロナ禍並びに同事業を行うGroup Lease PCL.が大型の裁判を行っていたこと、などから全営業国において保守的なリスクマネジメントのために新規貸付を抑制し、回収に注力してきました。この結果、営業貸付金が減少し、現金預金が増加して、売上高・セグメント利益ともに減少してきていました。2024年以降においては、上記国別商品別の状況に応じて、新たな再成長を開始する一方、各国とも世界的な物価高による悪影響も受けており、慎重に情勢を見極めつつ、事業成長を目指してまいります。
(リゾート事業)
2025/06/30 14:26
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これは前連結会計年度において持分法適用関連会社からの取込損益を精査する過程において、主にGroup Lease PCL.の子会社の業績に加えて、当該事業の進出地域での経営環境を勘案し、貸倒引当金を見直したこと、為替差損が発生したことなどで持分法による投資損失(906,511千円)を計上しましたが、当連結会計年度では貸倒引当金の追加繰り入れが減少したことによるものです。
当連結会計年度におきましては、各国において、政治経済の状況を踏まえ、事業継続を行っております。過去6年間、コロナ禍並びに同事業を行うGroup Lease PCL.やその子会社がJ Trustグループとの係争が継続している状況を踏まえて大型の裁判を行っていること、などから全営業国において保守的なリスクマネジメントのために新規貸付を抑制し、回収に注力してきました。この結果、営業貸付金が減少し、現金預金が増加して、売上高・セグメント利益ともに減少してきていました。今後は、上記国別商品別の状況に応じて、新たな再成長を目指しております。
(リゾート事業)
2025/06/30 14:26
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 主な金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金、営業貸付金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規定等に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況、売掛金回収状況を管理し、リスクを管理しております。
投資有価証券は、発行体の信用リスク、金利変動リスク、市場価格の変動リスク、出資先の業績の変動リスク等に晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
2025/06/30 14:26

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。