営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 7億723万
- 2018年6月30日 -37.52%
- 4億4188万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△79,120千円には、全社費用△170,537千円、その他の調整額91,417千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 15:33
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、親会社によるグループ統括事業・投資育成事業・事業開発事業等業績数値であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△76,039千円には、全社費用△153,332千円、その他の調整額77,293千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グループにおいて売上増大よりも債権の質とオペレーションの効率化を徹底し、②各国のマクロミクロの状況を加味して全グループのガバナンスを向上させ、③リソースの再配分と新規獲得を進めることで、A、短期的には利益率向上、B、中期的には来年以降の強い成長、C、長期的かつ最終的には、アジアのローカル市場に適切な資金を提供して、各国国民の生活向上や起業家精神の涵養を果たしてまいります。2018/08/14 15:33
この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は2,439,041千円(前年同期比3.2%減)、セグメント利益(営業利益)は618,488千円(前年同期比34.8%減)となりました。
(スポーツ事業)