- 5103
- 2026/08/24
- 時価
- 7629万円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-101.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.07倍
- 2010年以降
- 0.19-4.98倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、株式会社日本橋本町菓子処株式を追加取得し、連結の範囲に含めております。また、当該追加取得に伴い、明日香食品株式会社及び株式会社明日香につきましても連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「食品事業」のセグメント資産が1,668,653千円増加しております。2020/02/14 15:11
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/14 15:11
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2020/02/14 15:11
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/02/14 15:11
当第3四半期連結会計期間末における資産残高は、48,519,747千円(前連結会計年度末比5,417,370千円減)となり、流動資産は、38,118,701千円(前連結会計年度末比4,394,077千円減)、固定資産は、10,401,045千円(前連結会計年度末比1,023,293千円減)となりました。
流動資産減少の主な原因は、Digital Finance事業における営業貸付金等の回収が進んだことによる現金及び預金の増加要因がございましたが社債の償還といった減少要因による現金及び預金の減少(前連結会計年度末比2,881,497千円減)及び営業貸付金の回収が進んだことによる営業貸付金の減少(前連結会計年度末比1,639,831千円減)の減少要因があった一方で、営業貸付金等の減少に伴う貸倒引当金の減少(前連結会計年度末比170,261千円減)といった増加要因によるものです。