- 5103
- 2026/08/24
- 時価
- 7629万円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-101.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.07倍
- 2010年以降
- 0.19-4.98倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 114億2433万
- 2020年3月31日 -12.21%
- 100億2931万
個別
- 2019年3月31日
- 71億2592万
- 2020年3月31日 -25.34%
- 53億2027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/07/31 13:11
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、親会社によるグループ統括事業・投資育成事業・事業開発事業等業績数値であります。(単位:千円) 減損損失 1,979 ― 19,049 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,000 ― 220,363
2 セグメント利益又は損失の調整額△441,458千円には、全社費用△608,692千円、その他の調整額167,234千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、及び賃貸工場の一部の有形固定資産については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
(3) 長期前払費用
均等償却2020/07/31 13:11 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/07/31 13:11
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/07/31 13:11
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/07/31 13:11
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱日本橋本町菓子処、明日香食品㈱及び㈱明日香を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2020/07/31 13:11
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物189,264千円が含まれており、「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 1,852,555千円 固定資産 522,235 〃 資産合計 2,374,790 〃
(当連結会計年度) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染防止政策の影響については、当事業は数年来リモートワークを推進していたこともあり、業務の遂行に大きな支障はありません。いくつかの受注が先送りされた影響はありますが、上記TCG制作の新しい商品制作が始まることもあり、今後につきましては影響を払拭できるものと考えております。また、各種の開示でお知らせいたしましたように、海外展開を積極的に進めることで、本格的な事業拡大につなげる方針を継続してまいります。2020/07/31 13:11
当連結会計年度末における資産残高は、45,988,622千円(前連結会計年度末比7,948,494千円減)となり、流動資産は、35,959,312千円(前連結会計年度末比6,553,465千円減)、固定資産は、10,029,310千円(前連結会計年度末比1,395,028千円減)となりました。
流動資産減少の主な原因は、Digital Finance事業における営業貸付金等の回収が進んだことによる現金及び預金の増加要因がございましたが社債の償還といった減少要因による現金及び預金の減少(前連結会計年度末比3,021,725千円減)及び営業貸付金の回収が進んだことによる営業貸付金の減少(前連結会計年度末比2,897,347千円減)、新型コロナウイルス感染症の影響による顧客の返済遅延に備え、貸倒引当金を計上したことによる貸倒引当金の増加(前連結会計年度末比386,212千円増)といった減少要因によるものです。 - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に伴う会計上の見積りについて)2020/07/31 13:11
新型コロナウイルス感染症拡大の影響については、収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、固定資産の減損評価等の将来キャッシュ・フロー及び将来の事業環境等の予測にあたっては、同感染症による当社収益への影響は、一定の影響を及ぼすものの業績への影響は限定的であると仮定して会計上の見積りを行っておりますが、収束時期等の不確定要素が多く、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響が長期化あるいは拡大した場合には、固定資産の評価等の、重要な会計上の見積り及び判断に影響を及ぼす可能性があります。 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に伴う会計上の見積りについて)2020/07/31 13:11
新型コロナウイルス感染症拡大の影響については、収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、固定資産の減損や棚卸資産の評価等の将来キャッシュ・フロー及び将来の事業環境等の予測にあたっては、同感染症による当社グループ収益への影響は、一定の影響を及ぼすものの業績への影響は限定的であると仮定して会計上の見積りを行っておりますが、収束時期等の不確定要素が多く、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響が長期化あるいは拡大した場合には、固定資産や棚卸資産の評価等の、重要な会計上の見積り及び判断に影響を及ぼす可能性があります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/07/31 13:11
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。又、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2020/07/31 13:11
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。又、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、主として残存価格を零とする定額法によっております。
ニ 使用権資産
定額法2020/07/31 13:11