のれん
連結
- 2022年3月31日
- 4億4855万
- 2022年12月31日 -6%
- 4億2164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第2四半期連結会計期間末において、Group Lease PCL.を連結の範囲から除外し、持分法適用関連会社としております。これに伴い、Group Lease Holdings PTE.LTD.、GL Finance PLC.、GL Leasing(Lao)Co.,Ltd.、PT Group Lease Finance Indonesia、GL-AMMK Co.,Ltd.、Thanaban Co.,Ltd.、BG Microfinance Myanmar Co.,Ltd.、Comfort Services Development Co.,Ltd.につきましても連結の範囲から除外しております。これにより、「Digital Finance事業」のセグメント資産が24,725,246千円減少しております。2023/02/14 15:02
3.報告セグメントごとの固定資産の減損又はのれん等に関する事項
(固定資産のに係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/14 15:02
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 159,269千円 27,515千円 のれんの償却額 89,863 〃 26,913 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損又はのれん等に関する事項2023/02/14 15:02
(固定資産のに係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産増加の主な原因は、売掛金の回収が進んだこと等による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比56,810千円増)、主にゴム事業において受注増及び材料価格の高騰による影響等による棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)の増加(前連結会計年度末比70,652千円増)、売掛債権等の減少に伴う貸倒引当金の減少(前連結会計年度末比30,579千円減)といった増加要因、売掛金等の回収が進んだこと並びに取引条件変更等による受取手形及び売掛金の減少(前連結会計年度末比143,322千円減)の減少要因によるものです。2023/02/14 15:02
固定資産減少の主な原因は、長期未収入金の増加(前連結会計年度末比11,136千円増)、長期貸付金の減少及び破産更生債権等の減少に伴う貸倒引当金の減少(前連結会計年度末比27,973千円減)といった増加要因がございましたが、償却によるのれんの減少(前連結会計年度末比26,913千円減)、持分法適用関連会社による為替の影響等による関係会社株式の減少(前連結会計年度末比96,367千円減)、第2四半期連結会計期間末にBrain Navi(Thailand)Co.,Ltd.を連結の範囲に含めたこと等による長期貸付金の減少(前連結会計年度末比13,023千円減)、分配金の入金等による破産更生債権等の減少(前連結会計年度末比5,974千円減)といった減少要因によるものです。
(負債)