のれん
連結
- 2023年3月31日
- 4億1267万
- 2023年12月31日 -6.52%
- 3億8576万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 15:01
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 27,515千円 31,092千円 のれんの償却額 26,913 〃 26,913 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産増加の主な原因は、売掛債権等の回収が進んだこと並びに当社連結子会社の株式会社ウェッジホールディングスにおける第三者割当増資等による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比658,874千円増)、未収入金の増加(前連結会計年度末比24,302千円増)、貸付並びに為替の影響等による短期貸付金の増加(前連結会計年度末比58,999千円増)といった増加要因、売掛債権等の回収が進んだことによる受取手形及び売掛金の減少(前連結会計年度末比30,065千円減)、主に為替の影響等による貸倒懸念債権の増加による貸倒引当金の増加(前連結会計年度末比34,218千円増)といった減少要因によるものです。2024/02/14 15:01
固定資産減少の主な原因は、取得による有形固定資産の増加(前連結会計年度末比86,509千円増)の増加要因、償却によるのれんの減少(前連結会計年度末比26,913千円減)、持分法適用関連会社の評価減等による関係会社株式の減少(前連結会計年度末比772,320千円減)といった減少要因によるものです。
(負債)