日東化工(5104)の売上高 - ゴム加工事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2019年9月30日
- 7億7426万
- 2020年9月30日 -13.38%
- 6億7065万
- 2021年9月30日 +8.67%
- 7億2878万
- 2022年9月30日 +19.94%
- 8億7410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)2022/11/11 9:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.報告セグメントの売上高の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(11,181千円)は、報告セグメントではない事業セグメントの売上高であります。(単位:千円) コンパウンド事業 ゴム加工事業 売上高 顧客との契約から生じる収益 947,054 728,784 1,675,839 外部顧客への売上高 947,054 728,784 1,675,839 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注
- 告セグメントの売上高の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(12,988千円)は、報告セグメントではない事業セグメントの売上高であります。
2.顧客との契約から生じる収益は、経済的要因別に区分の結果、各セグメントに分解されております。2022/11/11 9:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社においても、引き続き今後の国内外の感染動向による影響や、原材料・エネルギー価格の高騰に留意が必要な状況となっております。2022/11/11 9:27
このような環境下、売上高につきましては、新規案件の受注等により前年同期比増収となりました。一方、利益面におきましては、2022年4月に公表いたしました第1ステージ新中期経営計画の基本方針に沿った取り組みを実施し、新規案件受注の拡大、コスト削減施策については、効果が一部発現しております。しかしながら、原材料・エネルギー価格の大幅な高騰の影響を新中計施策の効果および販売価格是正の取り組み等では吸収できず、前年同期比減益となりました。この結果、当第2四半期累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
a.財政状態