日東化工(5104)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンパウンド事業の推移 - 全期間
個別
- 2019年9月30日
- 1億4539万
- 2019年12月31日 +22.69%
- 1億7838万
- 2020年3月31日 +18.06%
- 2億1060万
- 2020年9月30日
- -3096万
- 2020年12月31日
- -989万
- 2021年3月31日
- 1802万
- 2021年9月30日 +18.02%
- 2127万
- 2021年12月31日 -63.65%
- 773万
- 2022年3月31日 +327.6%
- 3305万
- 2022年9月30日 -66.34%
- 1112万
- 2022年12月31日
- -1062万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会・経営会議が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2022/06/27 9:07
当社は、機動的、より効率的な事業運営を図ることを目的に事業別のセグメントから構成されており、「コンパウンド事業」、「ゴム加工事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2022/06/27 9:07
A+D ÷ B 2 365 d 商品及び製品1,358,300 6,858,264 6,863,103 1,353,461 83.53 72.16
e 仕掛品内訳 金額(千円) コンパウンド事業 98,155 ゴム加工事業 217,121
f 原材料及び貯蔵品内訳 金額(千円) コンパウンド事業 43,576 ゴム加工事業 15,214 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/27 9:07
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント TOYO TIRE㈱ 402,987 コンパウンド事業 - #4 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会・経営会議が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2022/06/27 9:07
当社は、機動的、より効率的な事業運営を図ることを目的に事業別のセグメントから構成されており、「コンパウンド事業」、「ゴム加工事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2022/06/27 9:07
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) コンパウンド事業 92 [5] ゴム加工事業 54 [1]
2 平均年間給与は、基準外賃金及び賞与を含んでおります。 - #6 研究開発活動
- 5【研究開発活動】2022/06/27 9:07
当社の研究開発活動は、コンパウンド事業(ゴムコンパウンド、高機能樹脂コンパウンド、樹脂洗浄剤等)及びゴム加工事業(シート、マット、成形品)に関連した新商品開発、既存商品の改良、生産技術改善等に取り組んでおります。
当社の研究開発に当たっては、新商品開発はもちろんのこと、環境負荷物質低減やリサイクル関連商品開発など - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営方針
当社は長年にわたりゴムと樹脂の分野で顧客に満足頂ける素材製品の提供を目指して努力してまいりました。
今後も長年培った技術、ノウハウを活かしながら、企業の社会的責任や安全性に十分配慮しつつ、顧客との信頼関係を深め業績の向上を図るとともに、従業員が生き甲斐のある職場を作り上げることにより、企業価値を継続的に高めてゆくことを、経営の基本方針としております。
(2022/06/27 9:07 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2022/06/27 9:07
(コンパウンド事業)
ゴムコンパウンドにおける自動車関連を中心とした受注の回復に加え、樹脂洗浄剤スーパークリーンや導電性樹脂ECXにおいても売上が回復し、コンパウンド事業全体として前年同期を上回る売上高となりました。 - #9 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資は、省力化・品質確保・基盤整備等に実施致しました。当事業年度の設備投資の内訳は、次のとおりであります。2022/06/27 9:07
セグメントの名称 当事業年度 コンパウンド事業 42百万円 ゴム加工事業 30 〃