当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -560万
- 2014年9月30日 -999.99%
- -8017万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、売上高につきましては、消費税増税前の駆け込み需要の反動影響があったものの、ゴムコンパウンドの受注が昨年第2四半期より好調に推移していることから、前年同期比増収となりました。一方利益面につきましては、一部自社製品の受注量が減少したことに伴い設備稼働率が低下したことや、設備投資に伴う減価償却費が増加したこと等により、大幅な減益となりました。2014/11/11 9:13
その結果、当第2四半期累計期間の業績は売上高5,163百万円(前年同期比1.1%増)、営業損失62百万円(前年同期は5百万円の営業利益)、経常損失70百万円(前年同期は0百万円の経常利益)、四半期純損失80百万円(前年同期は5百万円の四半期純損失)となりました。
(セグメント別の状況) - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/11/11 9:13