- 5195
- 2026/08/28
- 時価
- 1102億円
- PER 予
- 12.66倍
- 2010年以降
- 5.13-81.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.34-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 8.56%
- ROA 予
- 5.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「社債及び借入金」の内訳は、次のとおりであります。2021/06/25 11:14
(注)1.「返済期限」については、当連結会計年度末残高に対する返済期限を記載しております。前連結会計年度(2020年3月31日)(百万円) 当連結会計年度(2021年3月31日)(百万円) 返済期限(注1) 平均利率(注2)(%) 短期借入金 3,738 3,299 - 0.8 1年内返済予定の長期借入金 3,035 1,712 - 0.3 長期借入金 8,700 8,987 2022年~2026年 0.3 社債 6,000 6,000 2022年、2024年 0.3
2.「平均利率」については、当連結会計年度末残高に対する加重平均利率を記載しております。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅲ)金利リスク2021/06/25 11:14
当社グループは、運転資金および設備投資資金等を金融機関からの借入や社債発行により調達しております。借入のほとんどは固定金利によって調達しており、変動金利での借入を行っている場合には、利息の金額は市場金利の変動に影響を受けることから、利息の将来キャッシュ・フローが変動する金利リスクに晒されております。 当社グループは、原則として、変動金利の長期借入金について、金利の上昇による利息の支払増加を抑えるため、金利スワップ契約および金利・通貨スワップ契約を利用し、キャッシュ・フローの安定化を図っております。 したがって、金利の変動に伴う利息支払額の変動が当社グループに与える影響は小さく、金利リスクは当社グループにとって重要なものではないと考えるため、感応度分析は行っておりません。
(3)金融商品の帳簿価額と公正価値 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2021/06/25 11:14
(単位:百万円) 長期借入れによる収入 34 10,500 2,000 長期借入金の返済による支出 34 △7,270 △3,035 リース負債の返済による支出 34 △1,265 △1,150