構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3億3800万
- 2021年3月31日 +4.14%
- 3億5200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.連結会社の福井ベルト工業株式会社へ貸与しているその他(帳簿価額1百万円)を含んでおります。2021/06/25 11:14
4.連結会社のバンドー・I・C・S株式会社および持分法適用会社のバンドー・ショルツ株式会社へ貸与している建物及び構築物(帳簿価額119百万円)を含んでおります。
5.和歌山工場の土地には、伝動技術研究所の土地が含まれております。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 11:14
(注)リース負債の測定に含めていない変動リース料のうち、重要なものはありません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 972 913 機械装置及び運搬具 236 235
前連結会計年度および当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ1,152百万円および1,006百万円であり、使用権資産の帳簿価額の内訳については、「14.有形固定資産」ならびに「15.のれんおよび無形資産」に記載のとおりであります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 11:14
(注)減損損失のセグメント別内訳は、「7.セグメント情報」に記載のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) (有形固定資産) 建物及び構築物 - 4 機械装置及び運搬具 - 95
前連結会計年度に認識した減損損失は、株式会社Aimedic MMTの取得による企業結合により発生したのれんから生じたものであり、最新の事業計画に基づいて減損テストを実施した結果、割引後将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、減損損失を認識しております。回収可能価額は使用価値に基づき算定しております。使用価値は、過去の経験および外部からの情報を反映させて作成され、経営陣によって承認された、5年間の事業計画を基礎としたキャッシュ・フローの見積額を、当該資金生成単位の税引前加重平均資本コストにより現在価値に割り引いて算定しております。使用価値の算定に使用した税引前の割引率は、9.9%であります。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却の算定に用いた見積耐用年数は概ね次のとおりであります。2021/06/25 11:14
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~12年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/06/25 11:14
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。