売上収益
連結
- 2020年12月31日
- 39億4500万
- 2021年12月31日 -0.71%
- 39億1700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/10 10:01
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上収益 5 21,502 23,502 売上原価 14,684 16,463 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 10:01
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上収益 5,7 58,619 69,646 売上原価 40,778 47,913 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントごとの売上収益、利益または損失の金額に関する情報2022/02/10 10:01
報告されている各事業セグメントの会計処理の方法は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した方法と概ね同一であります。セグメント間の売上収益または振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.売上収益2022/02/10 10:01
当社グループの売上収益は、主に顧客との契約から認識された売上収益であり、当社グループの報告セグメントを地域別に分解した場合の内訳は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)コア営業利益(△は損失)は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しております。2022/02/10 10:01
当第3四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が依然として残るなか、米国においては、供給制約の長期化が企業活動の足かせとなる一方、ワクチンのさらなる普及、積み上がった貯蓄の取り崩しが個人消費を下支えしたことで、景気回復が再加速いたしました。中国では、外需が好調を維持しているほか、個人消費が底堅く推移し、景気は回復基調で推移しました。また、日本やアジア地域においても、活動制限の緩和などを受けた個人消費の回復等を背景に、景気に持ち直しの動きが見られました。一方、欧州では、感染再拡大や供給制約、エネルギー高を受けて景気の回復ペースは鈍化いたしました。