- 5195
- 2026/08/28
- 時価
- 1102億円
- PER 予
- 12.66倍
- 2010年以降
- 5.13-81.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.34-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 8.56%
- ROA 予
- 5.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増減額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/06/24 11:13
主要な増加明細 機械及び装置 南海工場 伝動ベルト製造設備等 418百万円 ソフトウエア 加古川工場本社 産業資材製造設備等IT設備等 279百万円218百万円 主要な減少明細 機械及び装置ソフトウエア 南海工場加古川工場本社 伝動ベルト製造設備等産業資材製造設備等IT設備等 300百万円290百万円250百万円 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/06/24 11:13
(3)のれんおよび耐用年数を確定できない無形資産の減損テストソフトウエア 2021年3月31日 残高 3 2022年3月31日 残高 -
各資金生成単位へ配分した主なのれんおよび耐用年数を確定できない無形資産の帳簿価額は、次のとおりであります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/24 11:13
(注)減損損失のセグメント別内訳は、「6.セグメント情報」に記載のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) のれん - 4,022 ソフトウエア - 29 合計 105 4,327
前連結会計年度に認識した減損損失は、報告セグメントに帰属しない資産グループについて、収益性の著しい低下等により減損の兆候が認められたため減損テストを実施した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、減損損失を認識しております。回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により算出した金額により評価しております。当該資産の処分コスト控除後の公正価値はゼロとしており、公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 耐用年数を確定できない無形資産を除き、主要な無形資産の見積耐用年数は概ね次のとおりであります。2022/06/24 11:13
ソフトウエア 5年
開発資産 5~12年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2022/06/24 11:13
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産