藤倉コンポジット(5121)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 135億8697万
- 2011年9月30日 -1.71%
- 133億5496万
- 2012年9月30日 -4.42%
- 127億6489万
- 2013年9月30日 +9.11%
- 139億2721万
- 2014年9月30日 +0.95%
- 140億5890万
- 2015年9月30日 +8.13%
- 152億179万
- 2016年9月30日 -5.13%
- 144億2253万
- 2017年9月30日 +15.92%
- 167億1838万
- 2018年9月30日 -1.03%
- 165億4626万
- 2019年9月30日 -2.06%
- 162億499万
- 2020年9月30日 -17.25%
- 134億952万
- 2021年9月30日 +31.57%
- 176億4308万
- 2022年9月30日 +14.97%
- 202億8490万
- 2023年9月30日 -4.53%
- 193億6503万
- 2024年9月30日 +4.22%
- 201億8174万
- 2025年9月30日 +0.24%
- 202億3047万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 15:02
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、経済活動の活発化が進んでおりますが、依然としてロシアによるウクライナ侵攻は終息の兆しが見えず、また中東の新たな火種も加わり、不透明感が増しております。わが国経済においては、インバウンド需要や国内の往来の回復が見られ、サプライチェーンも正常化に向かっておりますが、原材料費、エネルギー費、物価等は依然高止まりしており、引き続き経済活動の足枷となっております。2023/11/09 15:02
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は193億6千5百万円(前年同四半期比4.5%減)、営業利益は22億2千万円(前年同四半期比2.2%増)、経常利益は24億5千6百万円(前年同四半期比12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益に自立・帰還支援雇用創出企業立地補助金5億3千8百万円を計上したため、22億4千4百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。