藤倉コンポジット(5121)の売上高 - スポーツ用品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 28億5654万
- 2014年9月30日 -0.03%
- 28億5571万
- 2015年9月30日 +8.65%
- 31億260万
- 2016年9月30日 -9.32%
- 28億1334万
- 2017年9月30日 +22.26%
- 34億3961万
- 2018年9月30日 -9.45%
- 31億1441万
- 2019年9月30日 -0.33%
- 31億429万
- 2020年9月30日 -21.86%
- 24億2578万
- 2021年9月30日 +68.23%
- 40億8077万
- 2022年9月30日 +52.43%
- 62億2042万
- 2023年9月30日 -4.35%
- 59億4957万
- 2024年9月30日 +14.65%
- 68億2130万
- 2025年9月30日 +0.4%
- 68億4893万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 15:02
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、経済活動の活発化が進んでおりますが、依然としてロシアによるウクライナ侵攻は終息の兆しが見えず、また中東の新たな火種も加わり、不透明感が増しております。わが国経済においては、インバウンド需要や国内の往来の回復が見られ、サプライチェーンも正常化に向かっておりますが、原材料費、エネルギー費、物価等は依然高止まりしており、引き続き経済活動の足枷となっております。2023/11/09 15:02
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は193億6千5百万円(前年同四半期比4.5%減)、営業利益は22億2千万円(前年同四半期比2.2%増)、経常利益は24億5千6百万円(前年同四半期比12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益に自立・帰還支援雇用創出企業立地補助金5億3千8百万円を計上したため、22億4千4百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。