- 5121
- 2026/09/08
- 時価
- 531億円
- PER 予
- 12.87倍
- 2010年以降
- 赤字-129.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.28-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 9.64%
- ROA 予
- 7.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去414千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△413,858千円が含まれています。全社費用は、主に当社の総務部門、人事部門、経理部門にかかる費用であります。2023/02/09 15:31
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/09 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、経済活動の正常化・活性化の動きが徐々に見られましたが、人手不足による機会損失、終息の兆しが見えないロシアのウクライナ侵攻による原材料費の上昇、ゼロコロナ政策撤廃による感染者増での中国市場の混乱、わが国においては円安の進行による物価高騰等により、引き続き先行き不透明な状況は変わっておりません。2023/02/09 15:31
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は314億1百万円(前年同四半期比15.6%増)、営業利益は37億1千1百万円(前年同四半期比7.2%増)、経常利益は43億7千3百万円(前年同四半期比11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億3千1百万円(前年同四半期比8.2%増)となりました。
当社は生産技術の強化による利益率の改善や医療分野への新製品投入などにより、事業の拡充及び事業利益を追求し、更なる経営強化を図ることで企業価値の向上に努めてまいります。