純資産
連結
- 2021年3月31日
- 248億1948万
- 2022年3月31日 +10.69%
- 274億7308万
- 2023年3月31日 +21.36%
- 333億4203万
個別
- 2021年3月31日
- 211億9841万
- 2022年3月31日 -1.51%
- 208億7792万
- 2023年3月31日 +23.07%
- 256億9363万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/07/24 16:16
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- この契約には、次の財務制限条項が付されております。2023/07/24 16:16
(1) 2022年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から新株予約権、繰延ヘッジ損益及び少数株主持分の合計金額を控除した金額を前期比75%以上に維持すること。
(2) 2022年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は前連結会計年度末に比べ32億4千5百万円減少の70億3千2百万円となりました。短期借入金の返済を進めたことなどにより流動負債が34億3千6百万円減少し、リース債務の増加などにより固定負債が1億9千1百万円増加したことによるものであります。2023/07/24 16:16
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は前連結会計年度末に比べ58億6千8百万円増加の333億4千2百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことや自己株式の処分により自己株式が減少したことなどによるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/07/24 16:16
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 配当政策(連結)
- 内部留保資金の使途については、今後の事業展開への備え、設備投資資金及び研究開発費用として投入していく予定であります。2023/07/24 16:16
その結果、連結純資産配当率は、2.7%となります。
当社は、「取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2023/07/24 16:16
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/07/24 16:16
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 1,304円24銭 1,439円99銭 1株当たり当期純利益 180円58銭 181円05銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。