仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 2億8432万
- 2016年3月31日 -38.48%
- 1億7492万
個別
- 2015年3月31日
- 2281万
- 2016年3月31日 +15.47%
- 2634万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※3 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2016/06/28 13:38
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 商品及び製品 289,448 千円 309,693 千円 仕掛品 284,326 174,922 原材料及び貯蔵品 410,550 409,486 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産の残高は88億82百万円となり、前連結会計年度末と比較し4億21百万円増加しました。2016/06/28 13:38
機械装置及び運搬具が9億26百万円増加し、受取手形及び売掛金が3億17百万円、仕掛品が1億9百万円、投資有価証券が1億10百万円減少しました。
(負債) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2016/06/28 13:38
製品、仕掛品……総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
原材料、貯蔵品…移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- な卸資産
製品、仕掛品は主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料、貯蔵品は主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
② 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2016/06/28 13:38