売上高
連結
- 2019年3月31日
- 2億7185万
- 2020年3月31日 -3.5%
- 2億6234万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/07/16 11:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,668,693 3,302,465 4,963,791 6,563,313 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 339,949 587,616 862,091 1,326,948 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ヘルスケア事業」は、コンドーム、医療用ゴム製品及び生活自助具等を製造・販売しております。「プラスチック製品事業」は、食品用包装フィルム及び事務用ファイル等を製造・販売しております。2020/07/16 11:51
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/07/16 11:51
(単位:千円) 顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 ピップ㈱ 3,560,177 ヘルスケア事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/07/16 11:51 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/07/16 11:51 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営環境、事業上及び財務上の対処すべき課題2020/07/16 11:51
今後の経済の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響による世界的な消費の落ち込みや生産活動の停滞等から世界経済が大きく減速することが懸念されており、当社グループのヘルスケア事業・プラスチック製品事業においても、国内では外出自粛や訪日外国人の減少による需要への影響が予想され、また、各国の輸出先の動向が海外売上高に与えるインパクトや、海外生産拠点での操業度の進捗状況などにも影響を及ぼす可能性があります。
こうした中で、当社グループは、現代の変化の激しい国際化の進行する不確実性時代に、大局的見地から経営の在り方を見つめ、情報活用、科学的思考、自由闊達の精神を基盤に、時代に即したビジネスを展開する所存です。安易な選択・集中戦略に陥ることなく、手掛けた分野各々について粘り強い努力により今後も持続的発展を目指します。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、生産設備の拡充や安定した高度な品質を維持する仕組みを探求し、グローバルな事業展開による収益力の強化と持続的な成長に取り組んでまいりました。2020/07/16 11:51
これらの結果、当連結会計年度において売上高は65億63百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は12億95百万円(前年同期比15.6%増)、経常利益は13億37百万円(前年同期比45.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億2百万円(前年同期比63.1%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/07/16 11:51
(単位:千円) ヘルスケア事業 プラスチック事業 その他 合計 外部顧客への売上高 4,968,207 1,332,761 262,343 6,563,313 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/07/16 11:51
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 65,056 千円 1,719,072 千円 仕入高 2,038,273 2,055,933