住友理工(5191)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 5億600万
- 2019年6月30日
- -41億2400万
- 2020年6月30日 -80.43%
- -74億4100万
- 2021年6月30日
- 24億4000万
- 2022年6月30日 +100.41%
- 48億9000万
- 2023年6月30日 +67.98%
- 82億1400万
- 2024年6月30日 +49.46%
- 122億7700万
- 2025年6月30日 -81.12%
- 23億1800万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③ 【要約四半期連結包括利益計算書】2023/08/03 14:02
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 4,890 8,214 非支配持分 1,158 1,336 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【要約四半期連結損益計算書】2023/08/03 14:02
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 △2,667 3,266 非支配持分 161 537 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益又は損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/08/03 14:02
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益又は損失(△)(百万円) △2,667 3,266 期中平均普通株式数(千株) 103,826 103,825 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは「2029年 住友理工グループVision」(2029V)で定めた、ありたい姿「理工のチカラを起点に、社会課題の解決に向けてソリューションを提供し続ける、リーディングカンパニー」への変革に向けて、3ヶ年の事業計画である「2025年 住友理工グループ中期経営計画」(2025P)に基づき、事業活動を推進しております。早急に対処すべき課題である収益・財務体質の改善に向けては、引き続き、経営資源の選択と集中を進め、グローバルでのサプライチェーンや各種コストの最適化に取り組んでいます。また、持続的な成長への投資戦略については、足元の状況等を十分に検討したうえで事業戦略・投資採算基準に基づいた適時、適切な投資資源の配分を徹底し、既存事業の深化とともにコア技術の融合による新規事業の創出を目指してまいります。2023/08/03 14:02
当第1四半期連結累計期間における連結業績については、売上高は145,637百万円(前年同期比24.2%増)、事業利益は6,505百万円(前年同期は1,992百万円の事業損失)、営業利益は6,586百万円(前年同期は2,254百万円の営業損失)、税引前四半期利益は5,757百万円(前年同期は2,012百万円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,266百万円(前年同期は2,667百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。
※事業利益は、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除し、持分法による投資損益を含めて算出しております。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/08/03 14:02
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 14,281 19,229 親会社の所有者に帰属する持分合計 167,105 174,489 非支配持分 22,561 23,101