住友理工(5191)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 17億2500万
- 2009年3月31日 -13.1%
- 14億9900万
- 2009年12月31日
- -43億8100万
- 2010年3月31日 -41.18%
- -61億8500万
- 2010年9月30日
- 2億1200万
- 2010年12月31日
- -7億8400万
- 2011年3月31日 -116.84%
- -17億
- 2011年9月30日
- 7億4000万
- 2012年3月31日 -50.14%
- 3億6900万
- 2012年9月30日 +83.47%
- 6億7700万
- 2013年3月31日 -23.34%
- 5億1900万
- 2013年9月30日 +29.87%
- 6億7400万
- 2014年3月31日 +432.64%
- 35億9000万
- 2014年9月30日
- -89億6600万
- 2015年3月31日 -28.76%
- -115億4500万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/20 13:53
② 流動性リスク12ヶ月の予想信用損失 全期間にわたる予想信用損失 合計 信用リスクが当初認識以降に著しく増大した金融資産 常に貸倒引当金を全期間の予想信用損失に等しい金額で測定している金融資産
当社グループは、金融機関からの借入や社債を発行することにより、運転資金や設備投資資金の調達を行っておりますが、これらの債務の履行が困難となるリスク、すなわち流動性リスクに晒されております。当社グループは、事業を遂行するにあたって必要最小限の手元資金を確保するために、適宜金融機関からの借入、社債の発行を行っており、また突発的な資金需要の発生や市場の流動性が著しく低下した時等の緊急的な事態に備えてコミットメントラインを設定しております。
また、当社は、グループ各社の資金需要を適宜把握した上で、月次ベースの資金計画を作成し、流動性リスクを管理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/20 13:53
財務活動により使用した資金は、前連結会計年度(32,407百万円)に比べ8,768百万円減少し、23,639百万円となりました。これは、短期借入金の純増減額が19,304百万円減少した一方で、長期借入金の返済及び社債の償還による支出が5,975百万円増加したこと、配当金の支払額が3,738百万円増加したことなどによるものです。
② 資本の財源及び資金の流動性 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/20 13:53
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 22 △25,499 △6,195 長期借入金及び社債の発行による収入 22 1,000 -