住友理工(5191)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 9億1400万
- 2013年6月30日 +39.61%
- 12億7600万
- 2013年9月30日 +5.72%
- 13億4900万
- 2013年12月31日 +5.86%
- 14億2800万
- 2014年3月31日 +10.99%
- 15億8500万
- 2014年6月30日 -11.29%
- 14億600万
- 2014年9月30日 +171.98%
- 38億2400万
- 2014年12月31日 -1.05%
- 37億8400万
個別
- 2013年3月31日
- 7億8700万
- 2014年3月31日 -7.12%
- 7億3100万
- 2015年3月31日 -48.97%
- 3億7300万
- 2016年3月31日 -13.67%
- 3億2200万
- 2017年3月31日 -40.37%
- 1億9200万
- 2018年3月31日 -4.17%
- 1億8400万
- 2019年3月31日 -8.15%
- 1億6900万
- 2020年3月31日 -15.98%
- 1億4200万
- 2021年3月31日 -26.06%
- 1億500万
- 2022年3月31日 +14.29%
- 1億2000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/26 16:07
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 研究開発費 2,357 百万円 2,859 百万円 貸倒引当金繰入額 1 百万円 - 百万円 役員賞与引当金繰入額 151 百万円 166 百万円 製品保証引当金繰入額 269 百万円 △7 百万円 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 16:07
(注)関係会社事業損失引当金の当期減少額のうち17,020百万円は、関係会社株式・出資金評価損との相殺に科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,644 - 996 1,648 債務保証損失引当金 59 - 6 53 関係会社事業損失引当金 17,557 - 17,557 - 役員賞与引当金 87 166 145 108 製品保証引当金 2,664 107 114 2,657 事業構造改善引当金 452 - 170 282
よるものです。 - #3 注記事項-偶発債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、当社グループの欧州子会社に対し、元取引先より、取引関係の終了等に関連して損害賠償を請求する書面が送付されております。本件については現在対応中であり、現時点で本件が連結財務諸表に与える影響を合理的に見積もることは困難であります。2026/06/26 16:07
なお、当社グループの立場が著しく不利になる可能性があるため、IAS第37号「引当金、偶発負債及び偶発資産」の92項に従い、本訴訟等に係る詳細な開示は行っておりません。 - #4 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業債権及びその他の債権の内訳は、以下のとおりであります。2026/06/26 16:07
(単位:百万円) その他 1,148 5 貸倒引当金 △360 △397 合計 101,171 106,531 - #5 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 16.引当金2026/06/26 16:07
引当金の増減は、以下のとおりであります。
- #6 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) 製品保証引当金2026/06/26 16:07
当社グループは、販売した製品の品質保証費用の支出に備えるため、将来発生しうる見込額を製品保証引当金として計上しております。製品保証引当金には、過去の発生実績に基づいて見積もった支出のほか、個々の案件については対象製品の数量、対象製品あたりの対応諸費用、負担割合等から合理的に見込まれる金額を算定しております。当該見積りは、不確実性を有しており、状況の変化等により、実際の発生額とは異なる可能性があります。
製品保証引当金に関連する金額に関しては、注記「16.引当金」をご参照ください。 - #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅴ)減損2026/06/26 16:07
当社グループは償却原価で測定される金融資産に係る予想信用損失に対する貸倒引当金を認識しております。
信用リスクの著しい増大の判定 - #8 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 16:07
当連結会計年度(2026年3月31日)延滞日数 貸倒引当金を12ヶ月の予想信用損失に等しい金額で測定している金融資産 貸倒引当金を全期間にわたる予想信用損失に等しい金額で測定している金融資産 合計 信用リスクが当初認識以降に著しく増大した金融資産 常に貸倒引当金を全期間の予想信用損失に等しい金額で測定している金融資産 延滞なし 3,934 - 94,308 98,242 30日以内 - - 3,515 3,515 30日超60日以内 - - 229 229 60日超90日以内 0 - 168 169 90日超 51 - 306 357 合計 3,985 - 98,527 102,512
(単位:百万円) - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において「営業外費用」に独立掲記しておりました「子会社管理費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」へ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事 業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「子会社管理費用」151百万円、「その他」545百万円は、「その他」696百万円として組み替えております。2026/06/26 16:07
前事業年度において「特別損失」に独立掲記しておりました「関係会社事業損失引当金繰入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」へ含めて表示しております。また、前事業年度において「特別損失」の「その他」に含めておりました「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「関係会社事業損失引当金繰入額」273百万円は、「その他」273百万円として組み替えており、「その他」247百万円は、「減損損失」247百万円として組み替えております。 - #10 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/26 16:07
(単位:百万円) 営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少) 4,345 △5,208 引当金の増減額(△は減少) △261 △522 その他 1,518 2,598 - #11 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/26 16:07
(単位:百万円) 未払法人所得税 4,690 3,681 引当金 16 6,663 7,143 リース負債 11 2,825 2,203 退職給付に係る負債 17 5,677 6,067 引当金 16 2,505 2,013 リース負債 11 4,732 5,127 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (百万円)2026/06/26 16:07
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項前事業年度 当事業年度 製品保証引当金 2,664 2,657
連結財務諸表「連結財務諸表注記(4.重要な会計上の見積り及び判断)(3)製品保証引当金」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/26 16:07
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金