営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 18億8900万
- 2014年6月30日 -19.43%
- 15億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/07/30 15:39
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 1,889
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/07/30 15:39
利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 1,522 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で、当社グループは、グローバルでの開発・生産・販売網を拡充するとともに、原材料調達や生産体制の見直しなどのコスト削減活動「Global Cost Innovation」(GCI)を継続的に実施するなど、収益力の高い経営体質の構築に注力いたしました。グローバル事業運営につきましては、昨年買収等により子会社化した海外の自動車用部品メーカーの経営成績について、子会社化を完了した時点で順次、平成26年3月期連結決算に反映しております。平成27年3月期はこれらの経営成績を通年で連結決算に取り込んでおります。2014/07/30 15:39
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、95,022百万円(前年同期比17.6%増)となりましたが、営業利益はのれん償却費増加により1,522百万円(前年同期比19.4%減)、四半期純利益は前年同期に企業結合に伴う特別利益を計上していたことから前年同期比減益の93百万円(前年同期比78.5%減)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。