営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 34億8400万
- 2021年12月31日 +72.24%
- 60億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,122百万円には、セグメント間取引消去409百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,532百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/10 14:00
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備機械、他社仕入商品、エンジニアリング ストラクチュラル フォーム、サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,795百万円には、セグメント間取引消去△159百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,635百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループは引き続き新型コロナウイルス感染防止策を講じつつ、2021年4月よりスタートした‘21中期経営計画の達成に向け、環境の変化にぶれない強い企業を目指し、より一層の経営の効率化とコスト削減に取り組み財務体質の強化を図っております。2022/02/10 14:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高55,674百万円(前年同期比17.6%増)、営業利益6,001百万円(前年同期比72.2%増)、経常利益6,673百万円(前年同期比67.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,743百万円(前年同期比73.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。