営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 45億9700万
- 2023年9月30日 -10.01%
- 41億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,565百万円には、セグメント間取引消去△608百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,956百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 15:51
3 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備機械、他社仕入商品、エンジニアリング ストラクチュラル フォーム、電子材料、サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,495百万円には、セグメント間取引消去385百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,881百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 15:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、2022年5月に'21中期経営計画(2021年度~2023年度)の見直しを行い、変化にぶれない強い企業体質の確立を目指し、財務体質の強化から資本効率の向上へと進化を図り、収益向上とバランスシート改善に取り組んでおります。2023/11/13 15:51
その結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高42,028百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益4,137百万円(前年同期比10.0%減)、経常利益5,611百万円(前年同期比2.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,593百万円(前年同期比8.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。