東洋クオリティワンの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億9183万
- 2014年9月30日 -15.77%
- 1億6157万
- 2015年9月30日 -11.96%
- 1億4226万
- 2016年9月30日 -2.29%
- 1億3899万
- 2017年9月30日 +23.74%
- 1億7199万
- 2018年9月30日 -11.9%
- 1億5153万
- 2019年9月30日 -0.03%
- 1億5148万
- 2020年9月30日 -6.15%
- 1億4217万
- 2021年9月30日 +3.86%
- 1億4766万
- 2022年9月30日 -17.26%
- 1億2217万
- 2023年9月30日 -53.33%
- 5701万
- 2024年9月30日 -15.89%
- 4795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1)報告セグメントの変更等に関する事項2025/12/25 9:11
当社グループは従来、「ポリウレタンフォーム関連事業」と「不動産賃貸事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、当中間連結会計期間より「ポリウレタンフォーム関連事業」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、前連結会計年度において、当社が保有していた主要な賃貸用不動産物件を売却したことにより、「不動産賃貸事業」の重要性が乏しくなったことから、事業セグメントは単一セグメントが適切であると判断したためであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は、172億84百万円余(前中間連結会計期間比4.7%増)、経常利益は10億1百万円余(前中間連結会計期間比50.5%増)となりました。2025/12/25 9:11
なお、当社グループは、「ポリウレタンフォーム関連事業」と「不動産賃貸事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、当中間連結会計期間より「ポリウレタンフォーム関連事業」の単一セグメントに変更しております。単一セグメントに変更したことにより、セグメントごとの経営成績の記載は省略しております。
② キャッシュ・フロー