東洋クオリティワンの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ポリウレタンフォーム関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億1949万
- 2014年9月30日 +72.69%
- 3億7905万
- 2015年9月30日 +3.43%
- 3億9207万
- 2016年9月30日 +26.53%
- 4億9608万
- 2017年9月30日 -63.03%
- 1億8339万
- 2018年9月30日 +67.46%
- 3億710万
- 2019年9月30日 -7.15%
- 2億8513万
- 2020年9月30日 -59.6%
- 1億1519万
- 2021年9月30日 +159.83%
- 2億9930万
- 2022年9月30日 -88.4%
- 3471万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 8億288万
- 2024年9月30日 -75.95%
- 1億9312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2025/12/25 9:11
当社グループは、「ポリウレタンフォーム関連事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
1.報告セグメントの概要 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 製品の販売2025/12/25 9:11
ポリウレタンフォーム関連事業においては、主にポリウレタンフォームの製造及び販売を行っております。このような製品の販売については、顧客が検収した時点で収益を認識しております。
なお、有償支給取引については、加工代相当額のみ純額を収益として認識しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/12/25 9:11
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本発条㈱ 1,978,831 ポリウレタンフォーム関連事業 ㈱タチエス 1,670,371 ポリウレタンフォーム関連事業 トヨタ紡織㈱ 1,650,566 ポリウレタンフォーム関連事業 - #4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/12/25 9:11
当社グループは、「ポリウレタンフォーム関連事業」の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
(単位:千円) - #5 報告セグメントの概要(連結)
- (1)報告セグメントの変更等に関する事項2025/12/25 9:11
当社グループは従来、「ポリウレタンフォーム関連事業」と「不動産賃貸事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、当中間連結会計期間より「ポリウレタンフォーム関連事業」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、前連結会計年度において、当社が保有していた主要な賃貸用不動産物件を売却したことにより、「不動産賃貸事業」の重要性が乏しくなったことから、事業セグメントは単一セグメントが適切であると判断したためであります。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/25 9:11
(注) 従業員は就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(人) ポリウレタンフォーム関連事業 900 [433]
(2) 提出会社の状況 - #7 研究開発活動
- 2025/12/25 9:11
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は、172億84百万円余(前中間連結会計期間比4.7%増)、経常利益は10億1百万円余(前中間連結会計期間比50.5%増)となりました。2025/12/25 9:11
なお、当社グループは、「ポリウレタンフォーム関連事業」と「不動産賃貸事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、当中間連結会計期間より「ポリウレタンフォーム関連事業」の単一セグメントに変更しております。単一セグメントに変更したことにより、セグメントごとの経営成績の記載は省略しております。
② キャッシュ・フロー