純資産
連結
- 2013年3月31日
- 102億1568万
- 2013年9月30日 +8%
- 110億3252万
- 2014年3月31日 +13.05%
- 124億7210万
- 2014年9月30日 +1%
- 125億9676万
個別
- 2013年3月31日
- 69億8636万
- 2013年9月30日 +3.44%
- 72億2682万
- 2014年3月31日 +3.67%
- 74億9211万
- 2014年9月30日 +3.76%
- 77億7377万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は114億58百万円余(前連結会計年度末比15億67百万円余減)となりました。主な要因は買掛金残の減少等によるものです。2014/12/26 9:25
純資産は125億96百万円余であり、株主資本については106億36百万円余(前連結会計年度末比4億64百万円余増)、その他の包括利益累計額は10億25百万円余(前連結会計年度末比2億69百万円余減)となりました。主な要因は利益剰余金が4億60百万円余増加したものの、為替換算調整勘定が2億96百万円余減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の45.0%から48.5%へと良化しております。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- …中間決算日の市場価格等に基づく時価法2014/12/26 9:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2014/12/26 9:25
外貨建金残債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子法人等の資産及び負債、収益及び費用は同社の中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法2014/12/26 9:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/26 9:25
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 12,472,106 12,596,765 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,005,384 934,557 (うち、少数株主持分(千円)) 1,005,384 934,557