純資産
連結
- 2014年3月31日
- 124億7210万
- 2014年9月30日 +1%
- 125億9676万
- 2015年3月31日 +12.39%
- 141億5753万
- 2015年9月30日 +2.95%
- 145億7525万
個別
- 2014年3月31日
- 74億9211万
- 2014年9月30日 +3.76%
- 77億7377万
- 2015年3月31日 +3.9%
- 80億7664万
- 2015年9月30日 +4.23%
- 84億1848万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は118億97百万円余(前連結会計年度末比6億22百万円余減)となりました。主な要因は支払手形残の減少等によるものです。2015/12/25 9:29
純資産は145億75百万円余であり、株主資本については114億5百万円余(前連結会計年度末比3億37百万円余増)、その他の包括利益累計額は20億6百万円余(前連結会計年度末比62百万円余増)となりました。主な要因は利益剰余金が3億35百万円余、また為替換算調整勘定が95百万円余それぞれ増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の48.8%から50.7%へと良化しております。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- …中間決算日の市場価格等に基づく時価法2015/12/25 9:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2015/12/25 9:29
外貨建金残債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子法人等の資産及び負債、収益及び費用は同社の中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法2015/12/25 9:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/25 9:29
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 14,157,532 14,575,253 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,146,334 1,163,984 (うち、非支配株主持分(千円)) 1,146,334 1,163,984