純資産
連結
- 2015年3月31日
- 141億5753万
- 2015年9月30日 +2.95%
- 145億7525万
- 2016年3月31日 -1.05%
- 144億2286万
- 2016年9月30日 -7.64%
- 133億2070万
個別
- 2015年3月31日
- 80億7664万
- 2015年9月30日 +4.23%
- 84億1848万
- 2016年3月31日 +2.47%
- 86億2681万
- 2016年9月30日 +3.64%
- 89億4056万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は123億51百万円余(前連結会計年度末比6億42百万円余減)となりました。主な要因は買掛金残や支払手形残の減少等によるものです。2016/12/26 9:22
純資産は133億20百万円余であり、株主資本については116億55百万円余(前連結会計年度末比84百万円余減)、その他包括利益累計額は7億15百万円余(前連結会計年度末比8億56百万円余減)となりました。主な要因は為替換算調整勘定が8億64百万円余減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の48.6%から48.2%へと悪化しております。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- …中間決算日の市場価格等に基づく時価法2016/12/26 9:22
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2016/12/26 9:22
外貨建金残債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子法人等の資産及び負債、収益及び費用は同社の中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法2016/12/26 9:22
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/12/26 9:22
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 14,422,867 13,320,702 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,110,887 949,887 (うち、非支配株主持分(千円)) 1,110,887 949,887