営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億5539万
- 2018年9月30日 +29.05%
- 4億5864万
個別
- 2017年9月30日
- 1億2456万
- 2018年9月30日 +77.2%
- 2億2072万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/26 9:00
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値です。セグメント間の振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 車両用品は、北米市場における底堅い個人消費に加え、円安効果による輸出向けの需要が維持できたことから、売上高は88億23百万円余(前中間連結会計期間比12.6%増)となりました。化成品については、寝具や介護用品、さらに生活・産業資材向けの需要が堅調であったことから、売上高は66億64百万円余(前中間連結会計期間比6.1%増)となりました。2018/12/26 9:00
これらの結果、ポリウレタンフォーム関連事業の当中間連結会計期間における売上高は、154億87百万円余(前中間連結会計期間比9.7%増)、営業利益は3億7百万円余(前中間連結会計期間比46.6%増)となりました。
不動産賃貸事業