構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1億594万
- 2019年3月31日 +109.39%
- 2億2184万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/27 10:22 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- *3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 10:22
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 5,285千円 機械装置及び運搬具 151 〃 ― 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- *4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 10:22
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物及び構築物 1,826千円 1千円 機械装置及び運搬具 10,915 〃 3,589 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 岡山工場 岡山工場設備 57,135千円2019/06/27 10:22
構築物 岡山工場 岡山工場設備 123,920千円
機械及び装置 岡山工場 岡山工場設備 592,061千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産2019/06/27 10:22
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/06/27 10:22
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2019/06/27 10:22