純資産
連結
- 2018年3月31日
- 148億9933万
- 2018年9月30日 +1.11%
- 150億6461万
- 2019年3月31日 -0.07%
- 150億5403万
- 2019年9月30日 -2.15%
- 147億3074万
個別
- 2018年3月31日
- 96億6438万
- 2018年9月30日 +3.25%
- 99億7846万
- 2019年3月31日 +1.63%
- 101億4144万
- 2019年9月30日 +1.99%
- 103億4339万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/12/25 9:00
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子法人等の資産及び負債、収益及び費用は同社の中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(ヘ)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は170億39百万円余(前連結会計年度末比80百万円余減)となりました。主な要因は支払手形残高の減少等によるものです。2019/12/25 9:00
純資産は147億30百万円余であり、株主資本については132億55百万円余(前連結会計年度末比25百万円余増)、その他の包括利益累計額は5億59百万円余(前連結会計年度末比2億47百万円余減)です。主な要因は為替換算調整勘定の減少等によるものです。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.63%から43.48%へと悪化し、1株当たり純資産額も前連結会計年度末の1,919円46銭から1,886円27銭に減少しました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- …中間決算日の市場価格等に基づく時価法2019/12/25 9:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/12/25 9:00
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子法人等の資産及び負債、収益及び費用は同社の中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法2019/12/25 9:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/25 9:00
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 15,054,035 14,730,744 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,017,343 916,008 (うち、非支配株主持分(千円)) 1,017,343 916,008