- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値です。セグメント間の振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/12/25 9:00- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値です。セグメント間の振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2019/12/25 9:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
車両用品は、国内生産が堅調に推移した他、前期に事業譲受により子会社化した2社が売上に寄与したことから、売上高は122億65百万円余(前中間連結会計期間比39.0%増)となりました。化成品については、介護用品や住宅リフォーム市場等寝具・産業資材向けに引続き堅調な需要があったことから、売上高は76億63百万円余(前中間連結会計期間比15.0%増)となりました。
これらの結果、ポリウレタンフォーム関連事業の当中間連結会計期間における売上高は、199億28百万円余(前中間連結会計期間比28.7%増)、営業利益は2億85百万円余(前中間連結会計期間比7.2%減)となりました。
不動産賃貸事業
2019/12/25 9:00